ブックタイトル2013かごしま市民のひろば5月号 鹿児島

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概要

2014かごしま市民のひろば6月号

2014年(平成26年)第565号かごしま市民のひろば6月号編集と発行鹿児島市広報課?099-216-1133 FAX099-216-1134 {kouhou@city.kagoshima.lg.jp◇点字版・音声(テープ・CD)版を希望する人は広報課へ◇毎月1日~6日に市内の全世帯に配布しています。配布の問い合わせは南日本リビング新聞社239-8124へ【主な内●市政総合……………2~4容●イベント・講座……5~7】特集男女共同参画社会あなたらしく輝ける未来へ……8・9●暮らしのガイド………10・11●健康・福祉……………12・13●すこやか鹿児島っ子…14・15人口(平成26年5月1日現在・推計)※()は前月比人口総数606,528人(+833)世帯数272,338世帯(+1,321)市役所への問い合わせは鹿児島市総合案内コールセンターはれは・さんさん・サンサンコールK099-808-3333はれは・にこにこN099-808-2525{info@33call.jp年中無休8時~21時■市ホームページ鹿児島市http://www.city.kagoshima.lg.jp/でご覧になれます※上記のページからは電子ブックでも広報紙をご覧になれます■携帯サイト「鹿児島シティガイド」右の二次元コードからアクセスできます(大切なものは保存しておきましょう)かごしま環境未来館の未来館講座甲突川のいきものウオッチング自然や環境について学ぼう~6月は環境月間人・まち・みどりみんなで創る“豊かさ”実感都市・かごしまさを思い出すきっかけになるかもしれません。を離れたとしても、懐かしい味がふるさとの良伝えていってほしいと思います。将来、鹿児島郷土菓子を作るなど、鹿児島の味や家庭の味をたちと一緒に、旬の食材を使った料理や伝統の忘れないものです。食育の一環として、子ども子どものころに口にした食材やその味は一生たまらなくなります。味の好みも変わり、ニガウリもその独特の味がる野菜の一つかもしれませんが、大人になると、ります。子どもにとってニガウリは苦手とされといえば、スイートコーンやニガウリなどがあ豊富な農産物に恵まれています。今が旬の野菜鹿児島はたくさんの郷土菓子や料理、そして出します。べるたびに、家族で団子作りをしたことを思いられない味の一つです。私はかからん団子を食ろに家族で食べた「かからん団子」は今でも忘れが、旧暦の端午の節句のこ代ではありませんでした時代は今のように豊かな時味があります。私の子どもかからん団子と、ふと思い出す懐かしい■の子食時ど育をも~刻のんこふでろるいをさき振とたりのい返味とる~思います。市民の皆さんと一緒になって鹿児島市の未来へとともに、時代の変化をしっかりとらえながら、一刻と変わる中で、私も、これまでを振り返るざまな歴史を刻んできましたが、社会情勢が刻です。市制施行125周年を迎えた本市はさままって、時の流れや大切さを感じてみたいもの日です6月が、10日こは「の時よのう記な念機日会」でにすち。ょ慌ったとだ立しちい止毎なると言われます。説があ人生てはのる60キな10分ロどのの、1速そ、さだと歳の子にとっては時速の感60歳じのい方1う10キは年説ロ年はや、この時間の流れの感覚については、例えば齢、と60分60歳との10歳のも1の人にと1に速い年とくうはっ10意識していなかったように思います。んでいました。当時は時間というものをあまり釣りをするなど、時がたつのを忘れて夢中で遊ものころは原っぱで草野球をしたり、堤防で魚か時がたつのをとても速く感じています。子ど■早時いのも記ので念今日年も6月です。いつのころから